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入学試験一般科目の英語と国語はどのくらいのレベルでしょうか?

英語については、可能限り英検2級程度、少なくとも準2級程度の能力が望ましいのですが、合否結果は、英語能力試験のみでの審査ではなく、国語、小論文や面接、その他調査書等、総合審査で行われます。
国語につきましては、高校1・2年生で習う程度ですが、古文・漢文は除外されています。
国語につきましては、高校1・2年生で習う程度ですが、古文・漢文は除外されています。
小論文はどういった内容で、どういったことを勉強すればいいでしょうか?

こちらで準備した課題に対して、自分の意思を率直に述べていただく内容です。
出来るだけ文の書き方等にメリハリを付けて、どういった問題点があり、どんな手法や考え方で、どう問題可決するかなど、何を伝えたいかを明確に書いていただくことがポイントになります。
出来るだけ文の書き方等にメリハリを付けて、どういった問題点があり、どんな手法や考え方で、どう問題可決するかなど、何を伝えたいかを明確に書いていただくことがポイントになります。

日本語での質問が中心ですが、一部自己紹介(本校を志望した動機等を含めた内容)を英語で述べて頂きます。
アジア・太平洋コミュニケーション学科の募集定員は何名でしょうか?

この学科には、英語コースと体育コースの二つがあり、各コース募集定員は20名となっております。

英語コース・体育コース共、米国大学と同じ内容の必須科目の大半を英語で学びます。
特に将来体育・スポーツ関連の職業を目指す場合は、体育コースを、英語関連分野の職業やその他の分野の職業を希望される方は、英語コースをお選びください。
ただし、体育コースにおいても3年次に進む際、体育学部以外の学部を専攻することも可能ですが、他の学部に必須科目として履修しなければならない科目を、体育コースの1~2年次に履修していない場合は、それらの科目を3~4年次で履修しなければなりません。
特に将来体育・スポーツ関連の職業を目指す場合は、体育コースを、英語関連分野の職業やその他の分野の職業を希望される方は、英語コースをお選びください。
ただし、体育コースにおいても3年次に進む際、体育学部以外の学部を専攻することも可能ですが、他の学部に必須科目として履修しなければならない科目を、体育コースの1~2年次に履修していない場合は、それらの科目を3~4年次で履修しなければなりません。

日本の中学校・高校での授業は、受験に向けての読解力や文法・構文等の授業が中心となっていますので、英語でのコミュニケーション能力は乏しいのが実態です。
本校では、まず入学後の第1期に、第2期からの専門科目授業受講に支障を来たさないよう、質疑応答を可能とする英語コミュニケーションの授業時数を多く組み、英語口頭能力を集中的にアップさせます。更に、聴力・会話力・読解力・筆記力の4技能をレベル別クラス(得意・不得意分野)に分け指導をしますので、授業への障害は解消されます。
本校では、まず入学後の第1期に、第2期からの専門科目授業受講に支障を来たさないよう、質疑応答を可能とする英語コミュニケーションの授業時数を多く組み、英語口頭能力を集中的にアップさせます。更に、聴力・会話力・読解力・筆記力の4技能をレベル別クラス(得意・不得意分野)に分け指導をしますので、授業への障害は解消されます。

ホームページでも紹介されていますが、授業料等の校納金は以下の通りです。
受験料:30,000円 / 入学金:220,000円
授業料:各期575,000円 (第1期-第5期まで)
諸費用:各期50,000円
受験料:30,000円 / 入学金:220,000円
授業料:各期575,000円 (第1期-第5期まで)
諸費用:各期50,000円

4月入学と9月入学があり、9月入学の場合は、9月~12月が、第2期になります。
一年次・・・第1期:4月 ~ 7月(英語集中科目+一般教養(専門分野))
第2期からは、学部共通専門一般教養の科目を、体育コースを除き
8割程英語で指導しますが、体育コースは、5割程度が、英語での指導。
第2期:9月 ~ 12月
第3期:1月 ~ 5月
一年次・・・第1期:4月 ~ 7月(英語集中科目+一般教養(専門分野))
第2期からは、学部共通専門一般教養の科目を、体育コースを除き
8割程英語で指導しますが、体育コースは、5割程度が、英語での指導。
第2期:9月 ~ 12月
第3期:1月 ~ 5月
二年次・・・第4期:8月 ~ 12月
第5期:1月 ~ 5月
米国大学へ進む場合、費用はどのくらいかかるでしょうか?
また、ほかにどのような費用が必要となりますか?

円とドルの差が日々変化しておりますので、外国為替の相場によって多少の違いはありますが、こちらでの2年間で支払われる費用とそれほど違いなく、ほぼ同額と考えて結構です。
米国大学生活での諸費用として、食費・学生寮等の生活費がかかりますが、これも日本での諸費用とあまり違いはありません。
米国大学生活での諸費用として、食費・学生寮等の生活費がかかりますが、これも日本での諸費用とあまり違いはありません。
米国大学の始まりは9月だと思いますが、9月に行くことが出来ますでしょうか?

本校での最終学期である第5期が5月に終了します。その後、6月、7月の2ヶ月間が米国大学への渡航準備期間になります。
渡米時期は、8月初旬になります。
厳密には、米国大学の新学期は、8月下旬になりますので、3年次新学期開始の2~3週間前に現地に到着し、現地大学の留学生担当事務所で、到着後から始まる学生生活に支障を来たすことが無いよう様々なアドバイスをしてくれます。
渡米時期は、8月初旬になります。
厳密には、米国大学の新学期は、8月下旬になりますので、3年次新学期開始の2~3週間前に現地に到着し、現地大学の留学生担当事務所で、到着後から始まる学生生活に支障を来たすことが無いよう様々なアドバイスをしてくれます。
米国大学の3年生へ進むことに不安がありますが、やっていけるでしょうか?

本校では、米国大学と全く同じ内容のカリキュラムが組まれ、米国大学の学部共通専門一般教養科目が指導されます。言い換えれば、米国大学での1・2年次を本校で行っていると言うことです。また学部共通専門一般教養科目の指導前には、特別に英語能力をアップさせる集中英語の授業が多く組まれていますので、十分対応できます。
中には、聴力・会話力・読解力・筆記力の4技能のいずれかに技能不足が生じる方が出るかもしれませんが、この場合でも、米国大学到着後、不足分の英語能力を身に付ける特別授業を受講できます。その期間は生徒により多少の違いはありますが、3ヶ月から6ヶ月ほどで通常授業に入ることが出来ます。
中には、聴力・会話力・読解力・筆記力の4技能のいずれかに技能不足が生じる方が出るかもしれませんが、この場合でも、米国大学到着後、不足分の英語能力を身に付ける特別授業を受講できます。その期間は生徒により多少の違いはありますが、3ヶ月から6ヶ月ほどで通常授業に入ることが出来ます。

数名の補欠入学がありますが、これ以上になると受験は、年2回実施されますので、次回の受験日に受験して頂くことになります。

可能です。
万一、入学手続完了後に、入学辞退をされた場合は、既納分の校納金(受験料は除く)は、全て返金されます。
但し、入学年度4月、又は、8月のオリエンテーション以降に、入学や授業継続を辞退された場合、当該学期分の授業料は一切返金されません。
万一、入学手続完了後に、入学辞退をされた場合は、既納分の校納金(受験料は除く)は、全て返金されます。
但し、入学年度4月、又は、8月のオリエンテーション以降に、入学や授業継続を辞退された場合、当該学期分の授業料は一切返金されません。
4月入学生・9月入学生によって、募集人員に違いはありますか?

全く違いはありません。

下記の方法で志願書を取り寄せし、必要事項を記入の上、本校入試事務局へ郵送して下さい。
・当ホームページの資料請求フォームにて
・電話または郵便物にて
・直接本校にて

米国の大学によって英語のレベルに違いがありますが、原則的にはどの大学にも入学することが可能です。しかし、大学により、必須科目が異なる場合がありますので、本校指導科目と同一科目であれば、現地大学側は、それらの科目を履修したものとして単位認定します。
但し、専攻する学科の科目が、本校での1・2年次の科目に該当しない科目がある場合、それらの科目については、履修することが要求されます。本校と学術提携校であるケンタッキー州立大学と姉妹校であるウィスコンシン州立大学では、同一科目ですので、そのまま3年次へ進むことが出来ます。
但し、専攻する学科の科目が、本校での1・2年次の科目に該当しない科目がある場合、それらの科目については、履修することが要求されます。本校と学術提携校であるケンタッキー州立大学と姉妹校であるウィスコンシン州立大学では、同一科目ですので、そのまま3年次へ進むことが出来ます。





















