| アジア・太平洋コミュニケーション学科概要 |
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| 学 科 |
| アジア・太平洋コミュニケーション学科 2年・4年課程 男・女 |
| 募集定員 |
| ●20名 |
| 学科概要 |
| アジア・南米・オセアニア・欧州・アフリカ等世界各国からの学生達も、IECに入学し、日本人学生達と共に学ぶグローバル教育により、異なる文化、歴史、政治、形態を持つ学生同士間の相互理解と友情を深めると同時に、各科目の授業は一部を除き英語で指導されます。 |
| 取得資格 |
| ●学位 文部科学省告示第139号 専門士 |
| 2年課程終了後の進路 |
| ① 米国大学へ進学(1年次終了後も可) ② 本学科3年次へ ③ 本校4年課程学科(総合スポーツ科学学科、総合英語ビジネス 学科)3年次へ ④ 就職 |
| 科目 |
| ●English Speaking ●English Writing ●English Reading ●English Listening ●English Discussion ●Research & Presentation ●人文科学(文学) ●科学(物理学) ●心理学 ●創造学 ●文章作成学 ●コミュニケーション学 ●社会学 ●数学 ●統計学 ●地理学 ●米国民俗学 ●アジア史 ●アジア諸国異文化 ●英語科必修選択科目 ●人文分野選択科目 ●Advanced English Speaking ●Advanced English Writing ●Advanced English Reading ●Advanced English Listening ●Advanced English Discussion ●Advanced Research & Presentation |
| 授 業 |
| 1.各担当教授陣が毎学期生徒に手渡すシラバス(各授業の指導内容 ・試験日・成績評価法・指導目的・指導結果などが一目で分かる 指導計画表)をもとに確実に授業結果の出る徹底した指導を展開 します。 2.この学科の授業では、ほとんどの科目が英語で指導され、一部の 科目のみが第二外国語(ポルトガル語など)で指導され、日本語 はほとんど使用されません。このことで、IEC入学後、一年次 終了時には、英語での授業に支障を来たさなくなります。 |
| 授業方針 |
| 現代社会では、世界は意思疎通の手段として英語と言う言語を用いて、学習や研究を行っています。世界の有能な専門家や学識者のみならず、一般社会の人々も英語を用いて、それぞれの活動や研究を続けています。したがって、この学科の授業では英語を用いた、専門学習や研究ができる環境で指導をしています。 |



















